世界遺産 日光二荒山神社での神前式

世界文化遺産にも指定されている日光の二荒山神社。

その歴史は、男体山をご神体として奈良時代に奉祀され、奥宮は792年に創建、 その2年後には中禅寺湖畔に中宮祠が創建されました。
日光国立公園の中枢を担い、境内には華厳の滝、いろは坂、日光連山も含まれ、御本社、別宮、神橋等の23棟の建造物が平成11年12月に世界文化遺産に登録をされています。

世界遺産の建物の中での神前式は、神職が雅楽を奏で、巫女が優雅に舞を奉納する八乙女神楽が挙式の最大の特徴です。
また、二荒山神社の為に架けられた1220年の歴史を誇る神橋は日本を代表する橋の一つ。
新郎新婦様の為に、神前式に合わせ、「神橋幸せの渡り初め」も厳かに行われます。

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